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お客様の喜びのお声

I様完成.JPG奈良県川西町の今中様  左が設計者のランドマークの森下  がゼネコンの八房建設の久保見氏

この家はご夫婦のいろいろな思いを実現されたもので、一言では言いつくせない作品

八房建設は国・県・市町村の公共建築を受注しているほかスーパーゼネコンの工事も扱う地域の総合建設業者(ゼネコン)。ゼネコンは技術力は高く優れた工事になりますが、一般の方むけの店がありません。 建築戸数は多いのですが。 ゼネコンの主な建築主は地元名士や大企業の社員や設計事務所経由の人です。ランドークにご相談下さると依頼が可能です。決して高くありません        完成祝賀賀会にお呼ばれ

大工さんは見つかりましたか?

「大工さんに家づくりを依頼したい」と考えられた方は多いでしょう。

でも、大工さんに直接依頼された方はいらっしゃいますか?

殆どありません。

皆さんは「◎◎住宅」、「△△ハウス」という住宅会社に依頼されています。

 

「大工さんが見つからない」だけではないのです。

大工さんは見つかったが、大丈夫か、不安の方もいらっしゃいます。

「うまいか下手か判らない」、

「今ひとつ家づくりの会社のイメージがわかない」、

 

要するに、家づくりは会社の「信用」や「ブランド」を買ってるのです。

 

しかし、実際は「◎◎住宅」、「△△ハウス」に依頼しても、下請けの大工さんに

発注しているのです。

お客様から会社の経費、利益をいただいて。

 

皆さんは、例えば500万円の余分な出費をしながら。

無駄に高い家を買ってます。

ブランド代として。

 

それが家族の人生の価値でしょうか?

明日から、その建築費の返済が始まります。

大工01.jpg

住宅会社側の視点に立ちますと、

集客の為に信用とブランドづくりや商品の差別化(価値づくり)にお金をかけて、

「自然素材」、「高気密」、「外貼り断熱」などの判りやすい提案をしています。

でも、建築主にとってそれは、本当に必要なものなんですか?

このお金の出どころは、お客様のお金です。

 

人は行動を起こすときに、その行動が正しかったという理由をつけようとし

ます。

それが、住宅メーカーの差別化にはまるのです。

そこで 「買った理由をつけるために」

 

余分な500万円を払いながら。

 

以前、私に相談をされた方の話。

「◎△林業に契約しました」、

「後から考えたら600万円高いとわかったが住まいづくりは安心だから」

と、自分の選択を正当化しようと自問自答の繰り返しでした。

 

私は、一つの選択肢として、「大工さん」や「建築会社(住宅メーカーでない)」へ

直接依頼をお薦めしています。

「ランドマークの家」は、本当に良い予算の使い方をして、実のある家づくりを

していただくことです。

大工02.jpg

大工さんや、建築会社(住宅メーカーでない)の良し悪しは、

設計事務所がよく知ってます。

 

この、選択肢を知ることが家づくりのチャンスになります。

ランドマークの家は、単なる設計事務所の家ではありません。

融資相談や金融機関選びの仕組み、土地探しの不動産部門、

当然 住宅の企画設計業務 とあらゆる家づくりの支援システムあります。

所長 森下のひとりごとブログ

資料小冊子をご進呈いたします。

「資料小冊子」を改定し、第二版の増刷中で、

イオンモール大和郡山3階のイベントにお越し下さった方にご進呈いたします。

(9/4[土]、9/5[日]) お越し下さい。

 

「家づくりの知恵」が満載。

 

今回は、ランドマークとしましても、  「大判振る舞いで、」

大量の 「住まいつくり資料小冊子」 をご提供したいと計画しています。

家づくりの相談を受けられた方(限定)にお届けします。

この内、5冊を毎月1冊ずつお送りいたします

 

小冊子827.JPG

 

 
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